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\ 代表インタビューが掲載されました /
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YU OE
代表取締役社長 | 生活支援員
はじめまして
株式会社Mys代表の大江です。
4年前、私は新卒で入社した会社で仕事をきっかけに適応障害を発症しました。
働くことが苦しくなり、社会や人とのつながりを持つことさえしんどくなりました。
ストレスが積み重なるにつれ生きる理由が『働くこと』そのものになり、本来仕事は心身ともに満たされた人生を送るための手段であるにも関わらず、いつしかその目的を見失ってしまいました。
そんな時安心して立ち止まり、自分の望む生き方についてじっくり考えることのできる場所が必要だと思ったのです。
当時の私と同じように働くことに辛さを感じている人、心や身体の不調、特性などから思うように働けない人が、無理なくお仕事をし
収入を得ながら、自分らしい生き方について模索できる場所を作りたい…!
そんな想いから私は
Mother’s Portを
立ち上げました。
この港ではここまでの航海での疲れをゆっくりと癒していただけます。
そして私たち灯台守があなたの味方としてそっと寄り添い、次なる船出へ導く光となります。
ここがあなたにとって、安心して帆を下ろし次なる航路に思いを巡らせることができる港となりますように—。

NISHIO MASAHIRO
管理者 | サービス管理責任者
COMING SOON

TSUBASA MORI
職業指導員
はじめまして。
職業指導員のモリです。
私はこれまで約4年間、
EC物販の納品業務に携わってきました。
技術的なスキルももちろん大事ですが、それ以上に「人との関わり」の中で得たものがとても大きかったと感じています。
仕事でつまずいた時、悩んだ時、
そばで支えてくれる人がいること、そのありがたさに何度も助けられてきました。
だから今度は、
僕自身が“支える側”として、
誰かの力になりたい——。
そんな想いから、福祉の世界に入りました。
Mother’s Portに関わる中で、
改めて思うことがあります。
「働くこと」は本来、
自分らしい人生をつくるための手段であって、決して“苦しみ”であってはいけないということ。
だけど、現実には心や身体の不調、人との関係性、環境など、さまざまな理由で働くことに悩みを抱える人がたくさんいます。
そういう時にこそ、立ち止まっていい。
無理しなくていい。
そして、頼れる場所がちゃんとあるんだよ。
と伝えたいです。
ここMother’s Portが、
そんな“安心できる港”であればいいなと願っています。
お互いに無理なく支え合いながら、少しずつ前に進んでいく。
そんな関係性を、みんなで築いていけたら嬉しいです。
あなたが自分らしく笑える瞬間に、そっと寄り添える存在でありたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。

KIYOMI KANA
生活支援員
coming soon